LaCSIS研究室では、「人と機械の協働のための認知工学的コミュニケーション支援」をテーマとし、以下のような研究に取り組んでいます。

  • 認知能力を拡張・支援するヒューマンインタフェース
  • 複雑な状況の理解と迅速な対応のための情報提供と表示形態
  • 空間認知とナビゲーション支援
  • メンタルモデル・知識の獲得支援と学習法 etc...

研究内容の詳細は こちら をご覧ください。



更新日時:2016年10月06日

筑波大学 システム情報工学研究科 リスク工学専攻 認知支援システム研究室

Laboratory for Cognitively Sound Interactive Systems, University of Tsukuba